メイタ~チヌはどこに消えたのだろう?

4月の24日にメイタ~チヌがアタッてから同じ場所に通うのですが、なぜかいません。


BSPの居付きのチヌを除いては、まだメイタ~チヌは博多湾の湾奥についているわけでもなさそうです。


今日は夕方からメバル狙いで竿を出しました。


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このポイントは15年ほど前に釣り友達と夜な夜な通ったポイントです。


チヌやスズキがよく釣れたポイントですし、アイナメがよく釣れたポイントでもあったのですが、ここ数年は竿すら出したことがないポイントです。


案の定1ヒロから底までを探ってもアタリすらありません。


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ドンドン・・・・・・・・・・・移動。


100メートルぐらいの距離を探って、15センチほどのメバルがたったの2匹

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下り中潮で上げの2分ぐらいでメバルにもメイタ~チヌにも程よい潮時なのですが、アタリが少ない。


ここはオーバーハングになっているポイントなので、中に潜んでいるセイゴ~スズキがいきなり登場して驚かされたことが多々あるポイントですが、今年はそれもない。


かろうじて、いつのも25センチ程度のセイゴが1匹だけアタリました。
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底に落とすとウロハゼが登場。
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マハゼよりも黒ずんでいて、やや頭が大きな感じのハゼです。


アタリが少ないので、1時間ほどで納竿


ルアーマンを頻繁に見かけるようになりました。


目の前でルアーで何かが釣れるのを目にしたことはないのですが、河口であるためシーバス狙いの方が多い。


日中は暖かいのですが、まだまだ夕方になると寒さを感じる時期です。


車の中の釣り用のハーフコートは欠かせません。






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まとめ

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