音楽に関することの記事 (1/1)

福岡市の9月は放生会と福岡ミュージックマンスで忙しい!!

私は個人的には博多三大祭りと言われる、どんたく、博多山笠、放生会の中では放生会が一番好きです。


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(既にこの大きな鳥居は倒壊の危険があるために撤去されました!)


露店がたくさん並ぶところを歩いてみて回るだけで、心がウキウキします。


露店にはうさん臭いものもありますが、これがまた面白い!(爆)


アイドマのアテンション(注意)インテレスト(興味)をそそられる露店が大好きです。


「へぇ~、こんなモノが流行っているんやねぇ~?」と思って見ていると、全く流行っていなかったりするんです。^^;


怪しい露店ほど、興味が湧きませんか?


すまんけど、新生姜なんて、少なくとも私は季節感は感じますが、覗きもしないで通り過ごします。(すまん!)


特に外国人がやっている「なんじゃ~こりゃ~?!」などと思う露店が好きです。


今年も見に行くつもりです。


さて、9月と言えば中洲ジャズがある月。

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中洲ジャズ以外にも福岡市近郊ではいろいろな音楽のイベントがあり、福岡ミュージックマンスと呼ばれています。


猛暑が過ぎ去り、残暑が残る中での音楽のイベントは夏が大好きな私にとっては、少し感慨深いものがあります。


なんだかんだと言っても、子どもの頃から夏が大好きなんで!


昨年はもちろん中洲ジャスに行きましたが、知り合いは芥屋のビーチで催される「SUNSET LIVE」(サンセットライブ)で大いに感動したそうです。


ですが、行けば楽しいのは分かっていても、芥屋まで行きたくないのが安近短の博多区在住の釣りバカです。(笑)


その他にも「MUSIC CITY 天神」、「ASIA MUSIC FOUND」、「九州ゴスペルフェスティバル」などが催されます。
9月の福岡は毎週が音楽の祭典だ!


今年は残暑も厳しいとされていますので、例年9月に釣れる魚も遅れそうな気が致します。


海水温が高くなって、いっちょん釣れない博多湾で竿を出すよりも、この時期をやり過ごしてしばらく様子見をしているほうが精神衛生上良いかもしれません。


どんなにAIが進んでも、台風の進路などもどうにもならないで甘受するしかないのが実状で、気象の変化には勝てません。


釣れない魚を無理して狙っても、ロクなことはありません。

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(現在釣れるのは、こんなんばっか!)^^;



釣りをするにしても、釣果を期待せずに「遊び」に徹するほうが落胆を避けられます。


例年釣れる魚を今年は期待しないほうが良いかも???




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まとめ